日本和装認定協会〜名古屋市と近隣都市の安心して通える着付け教室〜

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着物好き~♡ ある日の出来事

Vol.3【愛知・一宮市】着物でおでかけ・おすすめスポット紹介|真清田神社

着物で おでかけ
「お稽古終わりに、着物でちょっとお出かけしてみよう」
お稽古で着物が上手に着られたときは、ちょっと楽しい気持ちになりませんか?
そのワクワクした気持ち、大事にしてくださいね!

今回は一宮市内のおでかけスポットをご紹介します。
一宮市内の着付け教室も紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
教室とご紹介するスポットは、少し離れていますが車で11分ほどでアクセスできますよ。

一宮市の中心に鎮座する真清田神社

真清田神社

真清田神社の最寄り駅はJR尾張一宮駅と名鉄一宮駅です。
隣接した2つの駅から北へ8分ほど歩いたところにあります。

平安時代から人々の崇敬を集める、とても由緒ある神社です。
2006年には本殿が国の登録有形文化財に指定されました。

写真の一の鳥居をくぐった先に見えるのが楼門です。
一の鳥居の前の広場では、フリーマーケットやワークショップなどのイベントが実施されていることもあります。

縁結びといえば服織(はとり)神社

服織神社
本殿の東側にある服織神社は縁結びのご利益があるスポットとして、有名です。
祀られているのは「萬幡豊秋津師比売命(よろずはたとよあきつしひめのみこと)」。
七夕の織姫と同一視されている神様です。

「織姫=機織りの神様」。
真清田神社がある地域は織物の町として発展したことから、機織りの神様に感謝をして「七夕まつり」を毎年開催しています。
色とりどりの飾りで街中が華やかな雰囲気ですよ。

真清田神社の基本情報

所在地 〒491-0043 愛知県一宮市真清田1丁目2番1号
アクセス JR東海道本線 尾張一宮駅下車:徒歩8分
名鉄名古屋本線・尾西線 名鉄一宮駅下車:徒歩8分
駐車場 あり
営業時間 9時〜17時(祈祷は16時まで)

真清田神社の利用案内・アクセス

一宮市内で着付けのお稽古

七夕
日本和装認定協会には一宮市内に1教室あります。
教室と真清田神社は駐車場完備なので、車での移動も可能です。
パワースポットとして有名な真清田神社の境内を着物姿で散策してみませんか。

 毎年7月下旬頃には一宮市の一大イベント、「おりもの感謝祭 一宮七夕まつり」が開催。
2022年のおまつり期間は、7月28日(木)〜7月31日(日)です。
お稽古で習った着付けのコツを活かして、浴衣姿で参加も素敵ですね。
おりもの感謝祭 一宮七夕まつりの詳細はこちら▶

【一宮市内の教室のご案内】
2022年06月30日 09:00

【着付けのワンポイントレッスン】お稽古道具は何に入れて持っていく?

豆知識

着物に帯、小物類…。
着付けのお稽古に持っていくものはたくさんあります。
「何に入れてお稽古に行けば良いの?」と悩む方も多いのではないでしょうか。
今回は、着付けのお稽古へ持っていくのにおすすめの道具を3つご紹介します。

着物バッグ

着物バッグ

バッグの外にも中にもポケットがたくさんあるので、小物類の収納がとても楽です。
着物バッグ中の様子

着物も小さく折りたたまなくても持ち運びができます。

キャリーバッグ

キャリーケース

キャスターが付いているので、荷物がたっぷり入っていてもラクラク移動ができます。
ただし、キャスターで教室の床を傷つけたり汚したりしないよう気をつけてくださいね。
教室内では持ち手を持って運ぶようにしましょう。

風呂敷

風呂敷
大きめの風呂敷を広げ、そこに着物や小物を置きます。
さっと包むだけでOK。
風呂敷用持ち手があると、さらに便利かもしれません。

お稽古に必要な持ち物の量に合わせて変えるのもアリ

着付けのお稽古に必要なものは、そのときのレッスン内容により異なります。
たとえば浴衣の場合は少ない荷物ですが、振り袖の着付けはたくさんのものが必要です。

お稽古に必要な持ち物の量に合わせて変えてみるのも良いですね。
少ない荷物のときは風呂敷、たくさんのときは着物バッグやキャリーバッグなど使い分けてみてはどうでしょうか。
お稽古に通いながら自分に合うアイテムを見つけてみてくださいね。

2022年06月22日 20:00

Vol.2【愛知・津島市】着物でおでかけ・おすすめスポット紹介|津島神社

着物で おでかけ
「着付け教室でキレイに着物が着られたから、今日はこのまま帰ろうかな」
上手く着られたときは誰かに見てもらいたくて、着物のまま帰りたいと思ったことはありませんか?
キレイな着物姿で、お稽古帰りにちょっと立ち寄りたい津島市のスポットを今回はご紹介します。
近くの着付け教室も紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。

全国3,000社ある津島神社の総本社

津島神社
最寄り駅の津島駅から津島神社までは徒歩で約14分です。
かつては「津島牛頭天王社(つしまごずてんのうしゃ)」と呼ばれていました。
540年頃に創建され、1,500年近い歴史を誇る神社です。
朱塗りの立派な鳥居をくぐると、写真の建物が見えてきます。

重要指定文化財に登録された建築物が豊富

津島神社の境内には、国や県の重要文化財に登録された建築物が豊富にあります。
本殿・楼門は国の重要文化財、拝殿・南門・摂社(摂社荒御魂社)は県の重要文化財です。
重要文化財に指定された数々の建築物は、1573年〜1673年の間に織田信長や豊臣秀吉、尾張徳川家を中心に寄進されて造られたとされています。

津島神社周辺も統一感のあるレトロな建物

津島神社の周囲も散策してみましょう。
趣のあるレトロな建物が並んでいます。

津島神社・郵便局
瓦屋根の郵便局や昔からある商店などがあり、着物姿での散策にぴったりですね。

津島神社の基本情報

所在地 〒496-0851 愛知県津島市神明町1
アクセス 名鉄津島線・尾西線 津島駅下車:徒歩14分
駐車場 あり
営業時間 9時〜16時

津島神社の利用案内・アクセス

津島市内の教室で着付けのお稽古

日本和装認定協会には津島市内に2教室あります。
どちらの教室も今回紹介した津島神社までは、徒歩でアクセスできる距離です。
着付けのお稽古が終わったあと、着物姿でも散策しやすい立地。
歴史のある境内の中を歩いて、厳かな雰囲気を味わってみませんか。

毎年7月にはユネスコ無形文化遺産に登録された「尾張津島天王祭」が開催されます。
教室で浴衣のレッスンを受けてからお祭りに行くのも素敵ですね。
半幅帯をかわいらしくまたは、シックに大人っぽく結べる方法が学べますよ。


【津島市内の教室のご案内】
2022年06月11日 12:00

【2022年度 第1回活動報告】認定試験

活動報告
日本和装認定協会の認定試験が実施されました。
受験生の皆さん、お疲れさまでした!
日頃の練習の成果を発揮できましたか?
試験は、大人になって受けても緊張するものですね。

今回は、2022年度第1回活動報告として試験の様子をご紹介します。
これから認定試験を受けようと考えている方はぜひ、参考にしてくださいね。

通常のスケジュール

  試験時間 内容 受験級
午前の部 約2時間半 実技試験 1級・準師範・師範
午前の部 約2時間 筆記&マナー試験&板書試験 準師範・師範

指定会場での試験は年2回、1級〜師範の試験を実施します。
※今回は準師範の受験者はいませんでした。

午前の部

まずは午前の部の様子をご紹介します。

実技試験

着付けの実技試験の実施です。
コロナ対策のため、受験生同士は間隔を空けています。
試験の様子2

試験の様子
感染予防のため、他装の実技試験はボディを使って実施しました。

着付けが終わると、先生方が採点を実施します。
1級受験の方は帰宅。
準師範と師範の試験を受ける方は、昼休憩後に午後の部がスタートです。

午後の部

続いて、午後の部です。

筆記試験

筆記試験

着物に関する基礎知識を問う筆記試験を受けます。
試験問題は、準師範と師範で異なります。

マナー試験

マナー

準師範はマナー試験を受けます。
キレイに着るコツを学んだのですから、一緒に美しい所作も取得しましょう。

キレイに着れて所作も美しい。
トータルビューティーを目指すためには必要な試験項目です。

板書

ホワイトボード

師範は、先生方の前でホワイトボードを使った試験をおこないます。
どんな内容の試験をしているのでしょうか?
気になる方は、ぜひ師範の認定試験を目指して頑張ってみましょう。

今回の試験を終えて

1級、準師範、師範の認定試験を受験されたみなさん、お疲れさまでした!
今年から3級と2級は各教室での受験となりました。
コロナ禍のため、このような形での受験に。
先生も生徒のみなさんもとても緊張した認定試験でしたが、熱心にお稽古に励んだ成果が見られました。

認定試験をこれから受験される方へ

試験はいくつになって受けても、緊張するものです。
日々みなさんが一生懸命練習に励んでいる様子を教室の先生方は、きちんと見ています。
自信を持って試験を受けてください。
良い結果が皆さんのもとに訪れますように!
青空

2022年05月30日 11:00

【着付けのワンポイントレッスン】お稽古に必要なもの

豆知識

「家にある着物を持ってきてもらえれば良いと言われたけれど、何が必要なの?」
「肝心の『必要なもの』がわからない!」
初めて着付けを始める方が悩むポイントではないでしょうか?

今回は、着付けのお稽古に必要なものを写真付きでご紹介します。
家にないからといって、慌てて買い足す必要はありません。
安心してお稽古に参加してくださいね。

家にあるならぜひ、持ってきてもらいたい物 あると便利なもの
肌着・裾よけ
足袋(たび)
長襦袢(ながじゅばん)
半襟(はんえり
襟芯(えりしん
着物
前板(まえいた)

帯枕
帯締め
帯揚げ
腰紐
伊達締め
ウエストベルト
着物用クリップ
コーリンベルト
補整道具
衣裳敷







 

家にあるならぜひ、持ってきてもらいたい物

ここでご紹介するものが家にある方は、ぜひ持ってお稽古に行きましょう。


参考に写真を掲載していますが、まったく同じものでなくても問題ありません。
「これは使える?」と判断に迷うものがあれば、一度教室に持ってきて講師に聞いてくださいね。

肌着・裾よけ

肌着・裾よけ

上下に分かれたタイプとワンピースタイプどちらでも構いません。

肌着は上の部分、裾よけとは下のスカート部分を指します。

足袋(たび)

足袋

浴衣の着付けの場合は、なくても良いです。

長襦袢(ながじゅばん)

長襦袢

着物と同じようなデザインのもので、着物の下に着ます。
※上下に分かれた二部式のものもありますが、協会では師範コースの場合は着物と同じ形のものでお稽古をします。
一般コースの場合は、二部式のお襦袢でも大丈夫ですよ。
まずは家にあるものを持ってきましょう。

以前は、正絹(しょうけん)の長襦袢は家で洗えないと言われてきましたが、現在では家で洗えるタイプもあります。
しかし、大切な正絹の長襦袢を家で洗うのは「不安だ」と感じる方も多いことでしょう。
汚れた場合にはクリーニングに出していただくと安心です。

お稽古用の長襦袢をこれから用意しようと思っている方は、扱いやすい「化繊の長襦袢」がおすすめです。

半襟(はんえり)

半襟

長襦袢に半襟は付いていますか?
写真のように長襦袢の襟の部分が2重になっていれば、半襟が付いています。
半襟がすでについた長襦袢をお稽古に持っていくと、スムーズに始められますよ。

襟芯(えりしん)

襟芯

着物の襟の部分をシャキっとさせるためのものです。
これがなくては、着物の襟がクタッとなってだらしない印象に。
1本あれば十分です。

着物

着物

お稽古を始めたいと思った時に、身近にある着物は何ですか?
家の箪笥の中に眠っているお母さんの着物?
結婚した時に準備した着物??
まずは、身近にある着物でお稽古を始めましょう。

気軽に使うなら小紋がおすすめですが、お気軽に講師にご相談ください。

季節やTPOにあわせた着物の選び方は下記のページを参照ください。

参考

『着物の選び方』▶(ただ今準備中です)

前板(まえいた)

前板

帯を締める前に付けるもので、板だけのタイプもあります。
写真のようにゴムもしくはヒモが付いたものが扱いやすいのでおすすめです。

帯

帯にはいくつか種類があるので、「どれを持っていけば良い?」と迷う方も多いのではないでしょうか。
これからお稽古を始める方は名古屋帯があれば良いでしょう。
浴衣の着付けは、半幅帯を持っていきます。

帯の詳しい説明は、下記のページを参照ください。

帯枕

帯枕

帯を形作るのに必要な道具です。
帯の結びによって色々な形の帯枕を使いますが、まずは自宅にある枕を持って来てくださいね。

帯締め

帯締め

帯を飾るひもです。
帯が崩れないよう締める役割もあります。
上のような平たいものでも、下のような丸いものでもどちらでも良いです。

帯揚げ

帯揚げ

帯の上側を飾る布です。
これがあるおかげで、帯を締めるときに使ったヒモなどが隠せます。
小さな絞りがたくさんついた「しぼり」、ツルッとした素材の「綸子」のどちらでも良いです。

腰紐

腰ひも

長襦袢や着物の襟元が広がらないように締めたり、帯を結ぶときに仮止めしたりなどさまざまな用途で使えます。
4本〜5本あると良いでしょう。

伊達締め

伊達締め

写真は左から「化繊」「正絹」「シャーリング付き」の伊達締めです。
どのタイプの伊達締めでも問題ありません。
長襦袢用と着物用の2本あると良いでしょう。

あると便利なもの

ここでご紹介するものが家にある方は、ぜひ持ってお稽古に行きましょう。
家にないからといって、すぐに買い足す必要はありませんので、安心してくださいね。

ウエストベルト

ウエストベルト

なければ腰紐で代用できます。
ゴム製で伸縮性があり、初心者の方が着付けをするのにとても便利。
腰回りのシワは、腰紐よりもウエストベルトの方が伸ばしやすいでしょう。

着物用クリップ

着物クリップ

なければ、大きめの洗濯ピンチで代用できます。

帯が緩まないよう仮止めをしたり襟を止めたりするのに使う道具です。

コーリンベルト

コーリンベルト

両端にクリップが付いたゴム製のベルトです。
着物を着るときに使うと、襟が広がりにくくなります。

補整道具

体型補整に使います。
凹凸のない寸胴に体を整えてから着ると、楽にそしてきれいに着物を着られます。
手ぬぐいやガーゼ、タオルやコットンなどで、肩から胸へかけてのなだらかなラインを作ったり、腰や背中のくぼみを埋めるために使います。
協会では補整の用具を作り方を教えますが、薄手のフェイスタオルで代用可能です。
タオルは2、3枚あると良いでしょう。

衣裳敷

衣装敷

床に敷いて、その上で着付けをするためのシートです。
なければないで問題ありません。

必要なものはお稽古を重ねながら揃えていきましょう

着付けのお稽古に持っていくものは慌てて用意する必要はありません。
お稽古を重ねながら、必要なものを揃えていきましょう。

もし買い足したいものがあれば、呉服屋やオンラインショップなど自分が買いやすいところから購入してください。
家族や親戚に聞いてみると、タンスに眠っている道具を譲ってもらえるかもしれません。

「どんな物をどこで買えば良いのかわからない……」と、悩んだときは、講師にお気軽にお尋ねくださいね。
後悔しない買い方のコツや商品を探すときのポイントなど、素敵なアドバイスがもらえますよ。

たくさんのものを教室に持ち運びするのに便利な道具は下記のページで紹介しています。
ぜひ、参考にしてくださいね!

2022年05月18日 17:00

Vol.1【名古屋】着物でおでかけ・おすすめスポット紹介|徳川園

着物で おでかけ
着物が着られるようになったからどこかにおでかけしたい!
「でも、どこに行こうか……」と悩んでいませんか。
今回は、5月のおでかけにぴったりの場所をご紹介します。

大規模な和風庭園の徳川園

徳川園
徳川園は、地下鉄大曽根駅もしくは車道駅から徒歩約15分でアクセスできる和風庭園です。
5月に入ると新緑が美しく、着物を着て散策するのにはぴったり。
東海地方の地形を表現した庭園の様子には、壮大さを感じられるでしょう。

5月中旬ごろから見頃を迎える花・スイレン

睡蓮
出入り口の黒門口から入りすぐ右手の池がスイレンを鑑賞できるスポットです。
水面に浮かぶかわいらしい花を楽しんでくださいね。
弧を描いたような形が特徴の西湖堤のすぐ近くでも鑑賞できますよ。

5月中旬ごろから見頃を迎える花・ギボウシ

ギボウシ
下向きに咲く様子が特徴的なギボウシも5月中旬ごろから見頃を迎えます。
庭園の西側にある「瑞龍亭」の手前がギボウシの咲くスポットです。
ギボウシは庭園内にもう1カ所、鑑賞できるところがあります。
「大曽根の滝」の近くもギボウシの鑑賞スポットです。

徳川園の基本情報

所在地 〒461-0023 名古屋市東区徳川町1001
最寄り駅 地下鉄名城線 大曽根駅下車:3番出口より徒歩15分
地下鉄桜通線 車道駅下車:1番出口より徒歩15分
駐車場 あり(30分250円)
入園料 大人300円
開園時間 9時30分〜17時30分 (入園は17時まで)

徳川園の利用案内・アクセス

着物姿での和風庭園散策は風情たっぷり

徳川園では四季折々の花が咲いています。
5月中旬ごろからは今回ご紹介したスイレンやギボウシが見頃です。
徳川園に着物で訪れて、和の雰囲気を満喫しましょう。

日本和装認定協会は、着物を初めて着る方でもチャレンジしやすい体験レッスンを実施しています。
2回完結お太鼓レッスンに参加してみませんか。
着物を着ておでかけすると、いつも見慣れた街がとても新鮮な雰囲気に。
ぜひ、お気軽にお申し込みくださいね。

2022年05月06日 09:00

お琴の発表会

琴の発表会
お琴の発表会、振袖をお母さんが着付けました!!

ちょうど一年前、30周年記念発表会の折、十三参りの場面で出演してくれたトモチャンです。

すっかりお姉さんの雰囲気でお琴の演奏をされてます。

なんか凄くカッコイイ☆彡

写真見せて頂いた私が感激して思わずウルッとしてしまいました。

お母さんも、トモチャンもホント頑張ってます。
(いいえ頑張り過ぎてます!)

どうぞ、ゆっくりしたお正月をお迎えくださいね。
素敵な写真有り難うございました。
             白壁教室 河合
2019年12月27日 21:37

勤労感謝の日は着物でおでかけ

おでかけレポ
私達、着物似合ってますか?
2019年11月_着物でお出かけ2
今日は、着物を着て楽しいおでかけ企画をKさんが考えていました。
実は着物姿の3人は、ベトナムのお嬢さんなんですよ!

会社でご一緒の彼女たちへ、祝日のプレゼント企画で着物を着付けておでかけプランを考えたのです。
初めは1人の予定が、3人になりました。
そこでKさんは、同じ教室のAさんへお声掛けして、2人でベトナムのお嬢さん方へ着付けをしました。

綺麗に着付けて無事にお出掛け出来たようです。
お天気もよくて、着物日和。
楽しい一日を過ごしました。

勤労感謝の日は、KさんとAさんのチャレンジの日でもあったと思います。
ホント!素敵な着付け仲間ですね。 
白壁教室より
2019年11月23日 22:31

とっても楽しそう♪

おでかけレポ
さて、どこへ行ったのでしょうか(*^^)v
2019年11月_着物でお出かけ
詳しくはこちらをチェック!
2019年11月23日 22:20

今日は認定試験、そして先生もホームページ作成に(・・;)(^_^;)

活動報告
11月17日
忙しい一日でした(^_^;)

生徒さんは試験で(・・;)(・・;)
先生は、ホームページ作成練習で(・・;)
生徒さんも先生も一緒にアタフタと頑張った一日でした。

日本和装認定協会は、先生も生徒も一緒に新しい事にチャレンジで頑張っています!
どうぞ、着付けお稽古始めてみようかな・・・・って思ってる皆さん、ご一緒に頑張ってみませんか?

広報部より(*^^)v
2019年11月17日 19:23

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